
健康・医療
- いざという時に受診できる救急医療体制の充実(平成22年度より実施)
- いつでも受診できる小児医療体制の整備(平成24年度実施)
- 不妊治療の支援(平成23年度実施)
- 医療保健センターの建て替え(平成25年度開設)
- 医療保健センター診療科目の新設(平成25年度実施)
- 福祉の杜2期整備(平成23年度福祉保健施設開設、平成25年度障がい者施設開設)
- がん検診受診率向上(平成25年度までにがん検診受診者の倍増)
- 予防医療の充実(平成25年度までに健康教育への参加人数2割増)
- 脳ドック健診に対する助成金40歳以上全てへの拡大(平成22年度実施)
- 特定健康診査の無料化(平成22年度実施)
- 新型インフルエンザに対する医薬品等の備蓄(平成22年度実施)
| マニフェスト項目 |
取り組み内容 |
取り組み 達成年度 |
| いざという時に受診できる救急医療体制の充実 | 戸田市、蕨市及び蕨戸田市医師会及び民間医療機関の連携により、広域的な救急医療体制を拡充します。 | 平成22年度より実施 |
| いつでも受診できる小児医療体制の整備 | 民間医療機関と協定を締結し、平日全ての曜日について小児医療体制を整備します。 | 平成24年度実施 |
| 医療保健センターの建て替え | 医療保健センターの建て替えを実施し、次の項目を充実させます。 (1)医療施設設備の充実 (2)地域住民のニーズの高い医療の提供 (3)災害時の医療拠点施設として信頼される医療活動を目指す (4)「赤ちゃんから大人になるまでのトータルサポート」を実施できる体制整備 |
平成25年度開設 |
| 医療保健センターの建て替え (訪問診療の充実) |
医療保健センターの建て替えを実施し、訪問診療の充実を図ります。 | 平成25年度実施 |
| 医療保健センター診療科目の新設 | 医療保健センターの建て替えに伴い、耳鼻咽喉科・禁煙外来を新設します。 | 平成25年度実施 |
| 福祉の杜2期整備 (福祉保健施設開設) |
市民の健康増進施策を進める保健部門と高齢者や子育て、障がい者など福祉関係の相談を受ける福祉保健施設を開設します。 | 平成23年度開設 |
| 福祉の杜2期整備 (障がい者施設開設) |
障がい者の生活介護やショートステイなどを行う障がい者施設を開設します。 | 平成25年度開設 |
| がん検診受診率向上 | 死因順位の1位である悪性新生物(がん)を早期に発見し、治療に結びつけるために、がん検診受診率向上を促進します。 | 平成25年度までに がん検診受診数 平成20年度比 (12,945人)の倍増 |
| 予防医療の充実 | 市民が疾病の原因を知り、自らの生活習慣を振り返り、その改善や検診受診などの予防行動を起こすことにより健康増進を図り、健康寿命をのばします。 | 平成25年度までに 健康教育実施人数 平成20年度比 (1,423人)の2割増 |
| 脳ドック健診に対する助成金40歳以上全てへ拡大 | 国民健康保険加入者40歳以上及び後期高齢者(75歳以上)に対する脳ドック検診補助の年齢の拡大します。 | 平成22年度実施 |
| 特定健康診査の無料化 | 特定健康診査における国民健康保険及び後期高齢者加入者の一部負担金を市が負担することで、受診率の向上を図ります。 | 平成22年度実施 |
| 新型インフルエンザに対する医薬品等の備蓄 | 市民の安全を守るために、新型インフルエンザに対する医薬品等の備蓄を実施します。 | 平成22年度実施 |
高齢者・障がい者
- 特別養護老人ホームの新規建設(平成24年度着工)
- グループホームの増設(平成23年度より開設)
- 介護老人保健施設の増床(平成25年度着工)
- 障がい者施設の整備(障がい者放課後学童クラブ及び福祉作業所)(平成25年度開設)
- 障がい者のコミュニケーション支援の充実(平成22年度実施)
- 重度心身障がい者医療費の窓口払いの廃止(平成22年度実施)
| マニフェスト項目 |
取り組み内容 |
取り組み 達成年度 |
| 特別養護老人ホームの新規建設 | 増え続ける要介護高齢者に対して不足している特別養護老人ホーム及びケアハウスを整備します。 | 平成24年度着工 |
| グループホームの増設 | 地域密着の認知症対応グループホーム等の整備を促進します。 | 平成23年度より開設 |
| 介護老人保健施設の増床 | 介護老人保健施設のベッド数を60床から100床に増床します。 | 平成25年度着工 |
| 障がい者施設の整備 (障がい者放課後学童クラブ及び福祉作業所) |
市所有地を有効活用し、障がい者に適した建物を整備します。 | 平成25年度開設 |
| 障がい者のコミュニケーション支援の充実 | 手話通訳者や要約筆記者を公的機関に置き、聴覚、言語障がい、音声機能などの障がい者が、円滑にコミュニケーションを図れるようにします。 | 平成22年度実施 |
| 重度心身障がい者医療費の窓口払いの廃止 | 重度心身障がい者医療費助成事業の窓口払いを廃止します。 | 平成22年度実施 |
市民生活・コミュニティ
- 安心・安全なまちの実現(犯罪発生件数ピーク時からの半減)(平成23年度達成)
- 住民版地域防災計画及び地域版ハザードマップの全地区作成(平成25年度までに全町会で作成)
- ゲリラ豪雨に備えたミニダム普及(平成25年度までに350箇所設置)
- コミュニティバス路線の新設と見直し(平成22年度より実施)
- 戸田公園駅前行政センターの整備(平成22年度開設)
- 上戸田福祉センターの建て替え着工(平成25年度着工)
- 危機管理体制の充実(J−ALERT導入、防災無線デジタル化)(平成25年度達成)
- 埼京線混雑緩和、女性専用車両の増車等をJRに要望(平成22年度より実施)
| マニフェスト項目 |
取り組み内容 |
取り組み 達成年度 |
| 安心・安全なまちの実現 (犯罪発生件数ピークからの半減) |
県内初の深夜パトロール、防犯カメラの設置支援、防犯指導・講座等を更に充実させるとともに、地域防犯体制を強化し連携しながら、犯罪発生件数ピーク時からの半減を目指します。 | 平成25年度までに ピーク時平成15年度比 (4,610件)の半減 |
| 住民版地域防災計画及び地域版ハザードマップの全地区作成 | 全町会で住民版地域防災計画、地域版ハザードマップを作成します。 | 平成25年度までに 全町会で作成 |
| ゲリラ豪雨に備えたミニダム普及 | 雨水貯留施設設置補助事業を推進するとともに、全公共施設に雨水貯留施設を整備し浸水に備えます。 | 平成25年度までに 350件設置 |
| コミュニティバス路線の新設と見直し | JR埼京線のダイヤや路線バスとの共存を考慮しつつ、路線の検討を実施し、利便性の高いコミュニティバスのサービス提供を目指します。 | 平成22年度より実施 |
| 戸田公園駅前行政センターの整備 | 市民の利便性を高めるため、戸田公園駅の駅前に市役所業務の一部の機能を有する行政センターを設置します。 | 平成22年度開設 |
| 上戸田福祉センタ−の建て替え着工 | 老朽化した上戸田福祉センタ−を保育園、コミュニティセンタ−、図書館分館等の機能を備えた複合施設として建て替えを進めます。 | 平成25年度着工 |
| 危機管理体制の充実 | 危機管理体制を確立するため、全国瞬時警報システム(J−ALERT)の導入及び防災無線のデジタル化を実施します。 | 平成25年度達成 |
| 埼京線混雑緩和、女性専用車両の増車等をJRに要望 | JR東日本に対し、埼京線混雑緩和、女性専用車両の増車等を強く要望していきます。 | 平成22年度より実施 |
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