
経済・雇用
- コミュニティビジネス支援(平成25年度までに50団体へ助成)
- 戸田ブランドの拡充(平成22年度より年5件推奨品認定)
- 地域職業相談室の充実(平成22年度より継続)
- 産学連携による起業支援(平成25年度までに3件支援)
| マニフェスト項目 |
取り組み内容 |
取り組み 達成年度 |
| コミュニティビジネス支援 | コミュニティビジネスを展開しているNPO法人等の育成や支援のために、補助金制度を導入します。 | 平成25年度までに 50団体へ助成 |
| 戸田ブランドの拡充 | 引き続き戸田ブランド事業戸田市優良推奨品制度を推進し、戸田ブランドを拡充します。また、優良推奨品について駅前行政センターにおいてPR活動を実施するとともに、イベント時等に展示販売する機会を設けます。 | 平成22年度より 年5件推奨品認定 |
| 地域職業相談室の充実 | 経済不況が長引く、中地域職業相談室の利用者も増加傾向にあるため、更なる利用者の利便性向上を図ります。 | 平成22年度より継続 |
| 産学連携による起業支援 | 艇庫関係者と連携しながら「ボートのまち戸田」ならではの産学連携起業の機会創出を図ります。 | 平成25年度までに 支援3件達成 |
市民生活・コミュニティ
- 自治基本条例の制定(平成25年度制定)
- 団塊世代の地域活動支援(平成22年度より実施)
| マニフェスト項目 |
取り組み内容 |
取り組み 達成年度 |
| 自治基本条例の制定 | 自治基本条例の制定に向け、準備を進めます。 | 平成25年度条例制定 |
| 団塊世代の地域活動支援 | ボランティア・市民活動支援センターを活用し、団塊世代の地域活動支援を進めます。 | 平成22年度より実施 |
教育・文化
- サテライト大学(大学院)の誘致(平成25年度開設)
- 戸田市民大学の充実(平成22年度より実施)
| マニフェスト項目 |
取り組み内容 |
取り組み 達成年度 |
| サテライト大学(大学院)の誘致 | 大学等高等教育機関の無い戸田市に、大学院を誘致することで、大学院生、講師陣、教育関係者等多数の方々が戸田市を往来するようになり、戸田市の活性化、教育レベルの向上、市のイメージアップにつながるため、市民意向調査、会場の検討、誘致大学選定、運営方法等を調査・研究し、開設します。 | 平成25年度開設 |
| 戸田市民大学の充実 | 戸田市民大学における大学連携講座を企画するとともに、受講生や関心を持つ市民の参画を呼びかけ、市民の意見を反映した市民大学を運営します。 | 平成22年度より実施 |
行政経営
- フィルムコミッションの設立(平成23年度設立)
- 都市イメージの確立と知名度アップのためのシティセールス活動の展開(平成23年度プラン策定)
- 自転車で移動しやすいまちづくり(平成22年度より実施)
- ウォーキング・ランニングのまちづくり(平成22年度より着手)
- 不当要求行為への組織的対応の強化(平成22年度より実施)
| マニフェスト項目 |
取り組み内容 |
取り組み 達成年度 |
| フィルムコミッションの設立 | 戸田市は東京に近く、現在でもTV番組等の撮影が行われています。撮影場所を提供することは市の有効なPRとなり、シティセールスの観点からもフィルムコミッションの設立を目指します。 | 平成23年度設立 |
| 都市イメージの確立と知名度のアップのためのシティセールス活動の展開 | 戸田市の都市イメージを確立し、シティセールスを展開するための担当を設定、戸田市の戦略プランを策定し取り組みを進めます。 | 平成23年度プラン策定 |
| 自転車で移動しやすいまちづくり | 戸田公園周辺道路における自転車歩行者道を整備します。 | 平成22年度より実施 |
| ウォーキング・ランニングのまちづくり | ウォーキング・ランニングのまちづくりに向けた道路等を整備します。 | 平成22年度より着手 |
| 不当要求行為への組織的対応 | 不当要求行為に毅然とした態度で組織的に対応します。 | 平成22年度より実施 |
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